海外科学技術動向調査
外務省(総合外交政策局 軍縮不拡散・科学部)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。
令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額0円
支出先0者
事業の目的
同志国をはじめとする関係諸国との科学技術分野における協力を拡大・促進し、二国間・多国間関係の円滑化や一層の深化を図るためのこれら諸国の科学技術政策動向等を調査する。
事業の概要
科学技術分野に関する情報収集
現状・課題
地球規模課題の解決や経済安全保障の観点から、外交における科学技術・イノベーションの重要性が更に高まる中、科学技術分野における二国間・多国間協力の拡大・促進は重要課題である。同志国をはじめとする関係諸国は、量子科学やAI研究などの新興技術を中心とした科学技術分野において種々新たな取組を行っているところ、かかる関係諸国との科学技術協力を進めていく上では、これら諸国の科学技術政策動向等を十分に把握し、我が国の政策を検討していくことが重要となっている。
予算の推移
| 令和3年度 | 令和4年度 | 令和5年度 | 令和6年度 | 令和7年度 | 令和8年度要求 |
|---|---|---|---|---|---|
| — | — | — | 0円 | 0円 | — |
当初予算。
同じ施策の事業
政策:Ⅱ 分野別外交
施策:1-11 国際の平和と安定に対する取組(科学技術に係る国際協力の推進)
- 在外公館科学技術フェロー関係経費 0.24億円
- 科学技術顧問関係経費 0.18億円
- 国際科学技術センター(ISTC)拠出金(任意拠出金) 0.06億円
根拠法令・関係する計画
- 外務省設置法 第四条
比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)
出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 20603)を加工。