国際機関分担金(IOSCO)
金融庁(総務課 国際室)の事業。令和7年度当初予算 0.18億円(前年度 0.16億円)、令和8年度概算要求 0.18億円。主な支出先は証券監督者国際機構(IOSCO)。
令和7年度 当初予算0.18億円
令和8年度 概算要求0.18億円
令和6年度 執行額0.16億円
支出先1者
事業の目的
証券当局として国際的な議論に積極的に参画すること等を通じ、国際金融システムの安定と発展、ひいては我が国経済の持続的な成長に資すること。
事業の概要
証券監督者国際機構(IOSCO)の各加盟国が負担すべき事務運営費としての分担金
現状・課題
証券監督者国際機構(IOSCO)では、証券監督に関する原則・指針等の国際的なルールの策定が行われており、各加盟機関が負担すべき事務運営費として、負担が求められるものである。
予算の推移
| 令和3年度 | 令和4年度 | 令和5年度 | 令和6年度 | 令和7年度 | 令和8年度要求 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0.11億円 | 0.12億円 | 0.14億円 | 0.16億円 | 0.18億円 | 0.18億円 |
当初予算。
支出先(上位1者)
令和6年度の支出実績。全1者。
| 支出先 | 法人番号 | 契約方式 | 金額 |
|---|---|---|---|
| 証券監督者国際機構(IOSCO) | 9999999999999 | その他 0者 | 0.16億円 |
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根拠法令・関係する計画
- 証券監督者国際機構規約第14条・第26条
比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)
出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 445)を加工。