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トップ金融庁国際機関分担金(IOSCO)

一般会計事業番号 445担当 金融庁 総務課 国際室開始 1998

国際機関分担金(IOSCO)

金融庁(総務課 国際室)の事業。令和7年度当初予算 0.18億円(前年度 0.16億円)、令和8年度概算要求 0.18億円。主な支出先は証券監督者国際機構(IOSCO)。

令和7年度 当初予算0.18億円
令和8年度 概算要求0.18億円
令和6年度 執行額0.16億円
支出先1者

事業の目的

証券当局として国際的な議論に積極的に参画すること等を通じ、国際金融システムの安定と発展、ひいては我が国経済の持続的な成長に資すること。

事業の概要

証券監督者国際機構(IOSCO)の各加盟国が負担すべき事務運営費としての分担金

現状・課題

証券監督者国際機構(IOSCO)では、証券監督に関する原則・指針等の国際的なルールの策定が行われており、各加盟機関が負担すべき事務運営費として、負担が求められるものである。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
0.11億円0.12億円0.14億円0.16億円0.18億円0.18億円

当初予算。

支出先(上位1者)

令和6年度の支出実績。全1者。

支出先法人番号契約方式金額
証券監督者国際機構(IOSCO)9999999999999その他 0者0.16億円

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政策:金融庁 いずれの政策・施策にも関連しないもの
施策:なし

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 445)を加工。