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トップ金融庁国際機関分担金(APG)

一般会計事業番号 448担当 金融庁 総務課 国際資金洗浄対策室開始 2000

国際機関分担金(APG)

金融庁(総務課 国際資金洗浄対策室)の事業。令和7年度当初予算 0.11億円(前年度 0.10億円)、令和8年度概算要求 0.16億円。主な支出先はアジア・太平洋マネーロンダリング対策グループ(APG)。

令和7年度 当初予算0.11億円
令和8年度 概算要求0.16億円
令和6年度 執行額0.09億円
支出先1者

事業の目的

アジア・太平洋地域のマネーロンダリング・テロ資金供与対策の促進を担うアジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG)における国際的な議論に積極的に参画すること等を通じ、国際金融システムの安定と発展、ひいては我が国経済の持続的な成長に資すること。

事業の概要

アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG)の各加盟国が負担すべき事務運営費としての分担金

現状・課題

アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG)では、アジア・太平洋地域のマネーロンダリング・テロ資金供与対策の促進を担っており、各加盟国が負担すべき事務運営費として、負担が求められるものである。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
0.06億円0.07億円0.08億円0.10億円0.11億円0.16億円

当初予算。

支出先(上位1者)

令和6年度の支出実績。全1者。

支出先法人番号契約方式金額
アジア・太平洋マネーロンダリング対策グループ(APG)9999999999999その他 0者0.09億円

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政策:金融庁 いずれの政策・施策にも関連しないもの
施策:なし

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 448)を加工。