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トップ国土交通省新線調査費等

一般会計事業番号 4295担当 国土交通省 鉄道局 鉄道事業課開始 1991

新線調査費等

国土交通省(鉄道局 鉄道事業課)の事業。令和7年度当初予算 0.21億円(前年度 0.31億円)、令和8年度概算要求 0.30億円。主な支出先は独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構。

令和7年度 当初予算0.21億円
令和8年度 概算要求0.30億円
令和6年度 執行額0.24億円
支出先2者

事業の目的

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行う大鳴門橋の維持管理に係る経費のうち鉄道負担分(4.5%)を補助し、大鳴門橋の適切な維持管理を図る。

事業の概要

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行う大鳴門橋の維持管理に係る経費のうち鉄道負担分(4.5%)に対し、実施した年度の翌年度に助成を行う。

現状・課題

大鳴門橋は、腐食環境の厳しい海上に架けられているため、わずかな変状でもそのまま放置すると劣化が急速に進行する。このため、変状の顕在化する前又は初期段階において必要かつ適切な補修を計画的に実施する必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
0.40億円0.37億円0.28億円0.31億円0.21億円0.30億円

当初予算。令和7年度は別に補正予算 -0.04億円。

支出先(国から直接、上位1者)

令和6年度の支出実績。支出先は全2者。このほか再委託・再交付の先が 1 件あります(金額は上の支出と重なるため合計しません)。

支出先法人番号契約方式金額
独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構3010405004914補助金等交付0.24億円

関係する会議

事業の担当課・室が事務局を務める会議体(つなぎ方)。

同じ施策の事業

政策:8 都市・地域交通等の快適性、利便性の向上
施策:26 鉄道網を充実・活性化させる

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 4295)を加工。