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トップ防衛省次期装輪装甲車(人員輸送型)の取得

一般会計事業番号 7558担当 防衛省 プロジェクト管理部 事業監理官(宇宙・地上装備担当)開始 2023

次期装輪装甲車(人員輸送型)の取得

防衛省(プロジェクト管理部 事業監理官(宇宙・地上装備担当))の事業。令和7年度当初予算 152億円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は株式会社日本製鋼所。

令和7年度 当初予算152億円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額0円
支出先1者

事業の目的

厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力の整備を着実に推進し、各種事態(本格的な侵略事態、島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃等)への即応・実効的対処能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、次期装輪装甲車(人員輸送型)を整備する。

事業の概要

次期装輪装甲車(人員輸送型)は、戦略機動に引き続く敵の脅威下における戦場機動、戦闘支援等に使用するとともに、国際平和協力活動における車列警護等に使用できる。本事業は、所要の次期装輪装甲車(人員輸送型)を装備する。

現状・課題

優れた高速機動力とともに、敵の火力の脅威下での戦場機動力を有し、かつ所要の火力を搭載した次期装輪装甲車(人員輸送型)に換装し、各種事態に対処するため必要である。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
——0円0円152億円—

当初予算。令和7年度は別に補正予算 23.0億円。

支出先(国から直接、上位1者)

令和6年度の支出実績。支出先は全1者。

支出先法人番号契約方式金額
株式会社日本製鋼所5010701019531—0円

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政策:Ⅰー1 我が国自身の防衛体制の強化(自衛隊の能力等に関する主要事業)
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根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 7558)を加工。