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トップデジタル庁第一期政府共通プラットフォーム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

一般会計事業番号 11担当 デジタル庁 省庁業務サービス 政府共通プラットフォーム担当開始 2021

第一期政府共通プラットフォーム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(省庁業務サービス 政府共通プラットフォーム担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は東京センチュリー株式会社、株式会社NTTデータ。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額57.4億円
支出先28者

事業の目的

第一期政府共通プラットフォーム(以下「第一期PF」という。)は、政府情報システムの統合・集約化や政府情報システムに必要な共通的機能に関するサービスを提供することにより、政府情報システムのITリソースの効率的利用や質の向上に貢献し、政府のITガバナンスを支える基盤としての役割を果たすことを目的とする。

事業の概要

第一期PFの運用(共通・横断的に対策を実施することで有効なセキュリティ対策の実施を含む。)

統合・集約化対象システムの第一期PFの利用終了及び移行の支援

現状・課題

第一期PFは令和6年度8月に全統合・集約化対象システムの利用が終了し、令和6年9月をもってサービスの提供を終了した。その後、速やかに各拠点を閉鎖(施設・設備の原状回復工事等を実施)することとしており、令和7年度中に原状回復工事等を終え、各拠点の閉鎖が完了する。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
0円0円0円0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位10者)

令和6年度の支出実績。支出先は全28者。このほか再委託・再交付の先が 24 件あります(金額は上の支出と重なるため合計しません)。

支出先法人番号契約方式金額
東京センチュリー株式会社6010401015821国庫債務負担行為等34.2億円
株式会社NTTデータ6010601062093国庫債務負担行為等18.0億円
株式会社NTTデータ6010601062093国庫債務負担行為等2.3億円
株式会社ライズ4120001177301一般競争契約(最低価格) 4者1.1億円
日本電気株式会社7010401022916国庫債務負担行為等0.62億円
東京センチュリー株式会社6010401015821国庫債務負担行為等0.44億円
関西電力株式会社3120001059632その他0.25億円
株式会社NTTデータ6010601062093国庫債務負担行為等0.15億円
NTTアノードエナジー株式会社1010001201446一般競争契約(最低価格) 1者0.10億円
NECネッツエスアイ株式会社6010001135680国庫債務負担行為等0.06億円

同じ施策の事業

政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 11)を加工。