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トップデジタル庁登記・供託オンライン申請システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

一般会計事業番号 20024担当 デジタル庁 戦略・組織 会計担当開始 2004

登記・供託オンライン申請システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(戦略・組織 会計担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は法務省、富士通株式会社。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額37.1億円
支出先6者

事業の目的

不動産登記、商業・法人登記等の登記申請や証明書請求等の登記関係手続について、インターネット等を利用したオンラインによる申請(請求)を行うことを可能とし、国民サービスの向上を図ることを目的としている。

事業の概要

登記関係手続に関するオンラインによる申請(請求)を行うことを可能とするためのコンピュータシステムについて、安定的な運用及び管理を行うとともに、利用者の利便性の向上を図る。

現状・課題

登記・供託オンライン申請システムは、国民の利便性の向上を図るため、不動産登記、商業・法人登記等の登記申請や証明書請求等の登記関係手続について、インターネット等を利用したオンラインによる申請や請求を行うことを可能とする環境を整備するためのシステムであるところ、今後も利用者の負担軽減や満足度の向上に資するシステム改善に取り組みつつ、システムの安定的な運用を確保する必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
———0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位6者)

令和6年度の支出実績。支出先は全6者。

支出先法人番号契約方式金額
法務省1000012030001その他37.1億円
富士通株式会社1020001071491国庫債務負担行為等23.2億円
東京センチュリー株式会社6010401015821国庫債務負担行為等10.1億円
リコーリース株式会社7010601037788随意契約(その他)2.1億円
株式会社NTTデータ6010601062093国庫債務負担行為等1.4億円
株式会社インターネットイニシアティブ6010001011147国庫債務負担行為等0.37億円

同じ施策の事業

政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 20024)を加工。