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トップデジタル庁検察総合情報管理システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

一般会計事業番号 20031担当 デジタル庁 戦略・組織 会計担当開始 2006

検察総合情報管理システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(戦略・組織 会計担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は法務省、東京センチュリー株式会社。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額18.5億円
支出先28者

事業の目的

検察総合情報管理システムは、検察庁における捜査・公判、検務事務に関する情報等を一元的に管理するほか、職員間の情報共有等を行うための基幹システムであり、同システムによって、検察業務の安定的運営を支援し、適正な検察権行使を実現することを目的とする。

事業の概要

検察総合情報管理システムの整備及び運用につき、以下のとおり実施する。

・検察総合情報管理システムの運用、保守経費等の削減

・検察総合情報管理システムが提供するサービスの拡充等

・検察総合情報管理システムの安定稼働の実現

現状・課題

運用開始から約15年以上が経過している情報システムであるところ、システム構成の最適化による運用・保守コストの削減等を図りながら、刑事手続DXに対応することによって、検察業務の安定的な運営を支援する必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
———0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位10者)

令和6年度の支出実績。支出先は全28者。このほか再委託・再交付の先が 11 件あります(金額は上の支出と重なるため合計しません)。

支出先法人番号契約方式金額
法務省1000012030001その他18.5億円
東京センチュリー株式会社6010401015821随意契約(その他)9.0億円
アクセンチュア株式会社7010401001556国庫債務負担行為等6.4億円
株式会社大塚商会1010001012983一般競争契約(最低価格) 3者2.5億円
最高検察庁7000012140001その他0.15億円
東京地方検察庁6000012140010その他0.11億円
大阪地方検察庁3000012140021その他0.08億円
株式会社オフィスバスターズ8010001096335一般競争契約(最低価格) 7者0.04億円
札幌地方検察庁5000012140052その他0.04億円
名古屋地方検察庁6000012140027その他0.03億円

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政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 20031)を加工。