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トップデジタル庁ベース・レジストリ共通費(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

一般会計事業番号 5545担当 デジタル庁 デジタル社会共通機能 ベース・レジストリ担当開始 2023

ベース・レジストリ共通費(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(デジタル社会共通機能 ベース・レジストリ担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先はPwCコンサルティング合同会社、富士通株式会社。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額3.4億円
支出先12者

事業の目的

国民の利便性向上や行政運営の効率化等を図るため、ベース・レジストリとして、様々なデータベースの整備又は改善を行うとともに、ベース・レジストリ横断で必要なデータの標準化に係る基準に係る検討を行う。

※ベース・レジストリとは、住所・所在地、法人の名称など、制度横断的に多数の手続で参照されるデータからなるデータベースであって、整備を行うことで国民の利便性向上や行政運営の効率化等に資するもの。

事業の概要

ベース・レジストリとして、様々なデータベースの整備又は改善を行うとともに、ベース・レジストリ横断で必要なデータの標準化に係る基準に係る検討を行う。

現状・課題

住所・所在地、法人の名称など、制度横断的に多数の手続で参照されるデータについて、連携する仕組みがない、データの標準化がなされていない等の理由によって、行政機関等での利用が十分に図られていない。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
——0円0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位7者)

令和6年度の支出実績。支出先は全12者。このほか再委託・再交付の先が 5 件あります(金額は上の支出と重なるため合計しません)。

支出先法人番号契約方式金額
PwCコンサルティング合同会社1010401023102随意契約(企画競争) 3者1.4億円
富士通株式会社1020001071491随意契約(企画競争) 1者0.92億円
株式会社電算システム5200001003514一般競争契約(総合評価) 1者0.57億円
富士フイルムシステムサービス株式会社2011401007325随意契約(企画競争) 1者0.49億円
株式会社YNS2030001059279随意契約(少額)0.01億円
株式会社ソフト技研5011001012920随意契約(少額)0.01億円
株式会社日本レジストリサービス8010001072212随意契約(少額)0.00億円

同じ施策の事業

政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 5545)を加工。