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一般会計事業番号 6574担当 デジタル庁 戦略・組織 デジタル改革企画2:法制・制度担当開始 2022

テクノロジーマップ整備推進ウェブサイト(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(戦略・組織 デジタル改革企画2:法制・制度担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は株式会社博報堂。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額0.52億円
支出先3者

事業の目的

類似の趣旨・目的の規制をまとめた類型とデジタル技術の対応関係を整理したテクノロジーマップ・技術カタログについて、規制所管府省庁、民間企業等が利活用しやすい仕組みを構築することで、アナログ規制の見直しを促進する。

事業の概要

AI・ドローン等、デジタル技術が進歩する中、これらを活用した事業活動を念頭に、新たな産業の創出、事業者の生産性向上等を目指すアナログ規制の見直しについて、デジタル庁が整備する類似の趣旨・目的の規制をまとめた類型とデジタル技術の対応関係を整理したテクノロジーマップ・技術カタログについて、規制所管府省庁、規制対象事業者、技術保有企業等が利活用しやすいウェブサイトを構築する。

現状・課題

法改正による対応が必要なアナログ規制の見直しについて措置するデジタル規制改革推進の一括法が第211回国会で成立したことにより、規制の見直しに当たり必要となる技術に関する情報について公表することとするとともに国の行政機関等は当該情報を活用するよう努めなければならない旨の規定を設けられた。このことを踏まえ、類似の趣旨・目的の規制をまとめた類型とデジタル技術の対応関係を整理したテクノロジーマップの情報について、規制所管府省庁、民間企業等が利活用しやすい仕組みの構築が必要である。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
——0円0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位1者)

令和6年度の支出実績。支出先は全3者。このほか再委託・再交付の先が 2 件あります(金額は上の支出と重なるため合計しません)。

支出先法人番号契約方式金額
株式会社博報堂8010401024011随意契約(企画競争) 1者0.52億円

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政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 6574)を加工。