Fiscast
トップデジタル庁提供口座情報照会システム(オプトアウト)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

一般会計事業番号 7639担当 デジタル庁 デジタル社会共通機能 預貯金二法担当開始 2023

提供口座情報照会システム(オプトアウト)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(デジタル社会共通機能 預貯金二法担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は厚生労働省、株式会社日立製作所。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額3.3億円
支出先2者

事業の目的

迅速かつ確実な給付を実現する。

事業の概要

デジタルに不慣れな方でも公金受取口座の登録が簡単にできる仕組を提供する。

現状・課題

現状マイナポータル/確定申告/金融機関にて公金受取口座の登録を受付しているが、さらなる普及にあたりデジタルに不慣れな方々に対するものを含め登録の申請窓口を一層多様化することが必要になります。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
——0円0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位2者)

令和6年度の支出実績。支出先は全2者。

支出先法人番号契約方式金額
厚生労働省6000012070001その他3.3億円
株式会社日立製作所7010001008844随意契約(公募) 1者3.3億円

同じ施策の事業

政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 7639)を加工。