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トップデジタル庁全国的情報処理センター用電子計算機(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

一般会計事業番号 20192担当 デジタル庁 戦略・組織 会計担当開始 1973

全国的情報処理センター用電子計算機(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁(戦略・組織 会計担当)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は警察庁、日本アイ・ビー・エム株式会社。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額3.0億円
支出先4者

事業の目的

本システムは、犯罪捜査活動や地域警察活動等の第一線における様々な警察活動を支えるため、登録された情報の管理、広域的な情報の利用を可能とするシステムである。

事業の概要

本システムを共通基盤システム上で運用し、データベースの統合、データの標準化、データ連携の強化等を行うことにより、システムの合理化・高度化を図り、もって第一線警察活動の更なる合理化・高度化を推進する。

現状・課題

警察共通基盤上の他システムと連携し、業務の合理化・効率化を実現するとともにデータを一元管理することで、各都道府県警察に対し広域的・即時的に捜査情報を提供する必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
———0円0円—

当初予算。

支出先(国から直接、上位4者)

令和6年度の支出実績。支出先は全4者。

支出先法人番号契約方式金額
警察庁8000012130001その他3.0億円
日本アイ・ビー・エム株式会社1010001128061国庫債務負担行為等2.4億円
株式会社フォーカスシステムズ1010701008901国庫債務負担行為等0.53億円
日本電気株式会社7010401022916一般競争契約(最低価格) 1者0.09億円

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政策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策の推進
施策:情報通信技術等の適正・効率化に関する施策

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 20192)を加工。