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トップ国土交通省災害対応拠点となる施設の機能保全・環境整備

一般会計事業番号 21049担当 国土交通省 総務部 総務課開始 2024

災害対応拠点となる施設の機能保全・環境整備

国土交通省(総務部 総務課)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は三和通信工業株式会社、株式会社パルックス。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額0.12億円
支出先2者

事業の目的

大規模災害時における、国土交通省緊急災害対策本部の代替施設やTECーFORCE(緊急災害対策派遣隊)の進出拠点に指定されている国土交通大学校について、災害発生時の拠点としての機能を確保するため、施設の機能保全及び環境整備を実施する。

事業の概要

災害発生時の拠点となる施設の機能を確保するため、国土交通大学校の施設改修工事を実施する。

現状・課題

国土交通大学校は、災害発生時の拠点に指定されていることから、災害拠点としての機能を確保することにより、円滑な災害応急対策活動の実施を実現する必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
———0円0円—

当初予算。令和7年度は別に補正予算 0.54億円。

支出先(国から直接、上位2者)

令和6年度の支出実績。支出先は全2者。

支出先法人番号契約方式金額
三和通信工業株式会社9120001080649一般競争契約(最低価格) 2者0.07億円
株式会社パルックス4370001003861一般競争契約(最低価格) 4者0.04億円

同じ施策の事業

政策:国土交通省 いずれの施策にも関連しないもの
施策:なし

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 21049)を加工。