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トップ特許庁事務費(組織:特許庁)

特別会計事業番号 3922担当 特許庁 総務部 会計課開始 1984

事務費(組織:特許庁)

特許庁(総務部 会計課)の事業。令和7年度当初予算 225億円(前年度 209億円)、令和8年度概算要求 231億円。主な支出先は審査審判庁費、非常勤職員手当。

令和7年度 当初予算225億円
令和8年度 概算要求231億円
令和6年度 執行額201億円
支出先3者

事業の目的

「特許法」、「実用新案法」、「意匠法」、「商標法」等に基づく出願書類の方式審査、権利の登録、審査及び審判に必要な事務費。

事業の概要

出願人から出願料、審査請求料、特許料等を徴収し、審査・審判を行い、また権利の登録等の事務を行うために必要な人件費、審査・審判関係費等を支出するために必要な事務費。

現状・課題

中央省庁等改革基本法第16条第6項第2号の規定に基づき、実施庁として特許庁の実施庁目標を設定しこれを達成するため、審査審判事務処理を行う必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
209億円191億円214億円209億円225億円231億円

当初予算。うち特別会計 225億円(特許)。

支出先(国から直接、上位3者)

令和6年度の支出実績。支出先は全3者。

支出先法人番号契約方式金額
審査審判庁費—その他182億円
非常勤職員手当—その他18.5億円
職員旅費—その他0.26億円

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政策:3イノベーション政策の推進並びに産業標準の整備及び普及
施策:ー

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 3922)を加工。