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トップ内閣府南海トラフ地震、首都直下地震及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に関する応急対策活動の具体計画策定等検討経費

一般会計事業番号 6392担当 内閣府 政策統括官(防災担当) 参事官(災害緊急事態対処担当)開始 2012

南海トラフ地震、首都直下地震及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に関する応急対策活動の具体計画策定等検討経費

内閣府(政策統括官(防災担当) 参事官(災害緊急事態対処担当))の事業。令和7年度当初予算 0.24億円(前年度 0.21億円)、令和8年度概算要求 0.24億円。主な支出先はアビームコンサルティング株式会社、株式会社東京地図研究社。

令和7年度 当初予算0.24億円
令和8年度 概算要求0.24億円
令和6年度 執行額0.13億円
支出先2者

事業の目的

南海トラフ地震、首都直下地震及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に対する災害応急対策活動の具体的な計画を策定・改定すること等により、発災時に、国のみならず地方公共団体も含めた関係機関が相互に連携し、的確かつ迅速に災害応急対策を行うことを目指すもの。

事業の概要

南海トラフ地震、首都直下地震及び日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震における具体的な応急対策活動に関する計画に定めた内容の検証を行い、必要な改定を行う。

現状・課題

巨大地震対策検討ワーキンググループの報告及び防災対策推進基本計画に基づく新たな防災対策や被害想定を踏まえ、各防災関係機関が行う初動対応の具体的な内容を随時再検討する必要がある。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
——0.20億円0.21億円0.24億円0.24億円

当初予算。

支出先(国から直接、上位2者)

令和6年度の支出実績。支出先は全2者。

支出先法人番号契約方式金額
アビームコンサルティング株式会社8010001085296一般競争契約(総合評価) 2者0.13億円
株式会社東京地図研究社7012401001123随意契約(少額)0.00億円

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根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 6392)を加工。