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トップデジタル庁民間ビジネスにおけるマイナンバーカード利活用促進事業

一般会計事業番号 7644担当 デジタル庁 国民向けサービス カード民間利用推進班開始 2023

民間ビジネスにおけるマイナンバーカード利活用促進事業

デジタル庁(国民向けサービス カード民間利用推進班)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0.10億円。主な支出先はパナソニックコネクト株式会社、株式会社NTTデータ。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求0.10億円
令和6年度 執行額0.30億円
支出先3者

事業の目的

デジタル社会の早期実現に向けて、安全・安心な「デジタル社会のパスポート」であるマイナンバーカードの利便性の向上を更に推進する。

事業の概要

民間ビジネスを中心に、マイナンバーカードの利活用推進を図るため、マイナンバーカード利用シーン創出に向けた実証等を行うもの。

現状・課題

マイナンバーカードの普及率が高まった現状において、国民の更なる利便性向上を図るため、マイナンバーカードの利活用シーンのさらなる拡大が求められる。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
——0円0円0円0.10億円

当初予算。令和7年度は別に補正予算 1.3億円。

支出先(国から直接、上位3者)

令和6年度の支出実績。支出先は全3者。

支出先法人番号契約方式金額
パナソニックコネクト株式会社3010001129215随意契約(その他)0.22億円
株式会社NTTデータ6010601062093一般競争契約(総合評価) 1者0.08億円
日高国際特許事務所—随意契約(少額)0.00億円

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出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 7644)を加工。