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トップ内閣官房我が国の領土・主権に関する調査研究経費

一般会計事業番号 33担当 内閣官房 副長官補付 領土・主権対策企画調整室開始 2014

我が国の領土・主権に関する調査研究経費

内閣官房(副長官補付 領土・主権対策企画調整室)の事業。令和7年度当初予算 0.31億円(前年度 0.39億円)、令和8年度概算要求 0.48億円。主な支出先は株式会社ストリームグラフ。

令和7年度 当初予算0.31億円
令和8年度 概算要求0.48億円
令和6年度 執行額0.38億円
支出先1者

事業の目的

我が国を巡る厳しい国際情勢に鑑み、我が国の領土・主権をめぐる内外発信を強化することにより、我が国の領土・主権に関して、内外において我が国の正当な立場に関する正確な理解を普及させ、我が国の立場の強化を図る。

事業の概要

我が国の領土・主権をめぐる内外発信を強化するため、竹島及び尖閣諸島をめぐる情勢について、我が国の立場に関する正確な理解が広く国民に浸透するよう、これまで体系的に整理されてこなかった、竹島及び尖閣諸島に関連する資料を調査・収集及び分析の上、発信や研究に活用できる解説を付したデジタル目録又は資料集として整理・編纂を行う。

現状・課題

「領土・主権をめぐる内外発信に関する有識者懇談会」提言(令和元年7月29日)においては、本件事業におけるこれまでの資料収集の成果を評価しつつ、今後、資料収集については調査対象を絞って継続する必要性等が指摘された。また、同提言のフォローアップ状況を踏まえた同懇談会「領土・主権をめぐる内外発信に関する今後の取組についての意見」(令和5年1月19日)においては、本件事業を継続すべきこと等が提案された。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
0.38億円0.39億円0.39億円0.39億円0.31億円0.48億円

当初予算。

支出先(国から直接、上位1者)

令和6年度の支出実績。支出先は全1者。

支出先法人番号契約方式金額
株式会社ストリームグラフ2021001046185随意契約(その他)0.38億円

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政策:内閣官房 いずれの政策・施策にも関連しないもの
施策:なし

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 33)を加工。