Fiscast
トップ総務省伝送路設備の効率的な地中化のための調査

一般会計事業番号 20479担当 総務省 電気通信事業部 基盤整備促進課開始 2024

伝送路設備の効率的な地中化のための調査

総務省(電気通信事業部 基盤整備促進課)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額0円
支出先0者

事業の目的

災害想定や重要施設、通信ネットワークの敷設状況等を調査し、地中化の必要性が高い地域・エリアについて分析・整理を行うことにより、伝送路設備の効率的な地中化を推進し、通信ネットワークの強靱化を図る。

事業の概要

災害対策等における通信確保の必要性、通信ネットワークの敷設状況、伝送路設備の地中化等の対策による効果等を踏まえ、地中化をすべき対象の考え方の整理や優先ルートの選定等を行い、通信ネットワークの強靱化に資する地中化を効率的・効果的に進めるための調査を実施。

現状・課題

南海トラフ巨大地震等の大規模災害発生の切迫性も高い状況にある中で、通信ネットワークの強靱化に資する伝送路設備の地中化について、早期に着手した上で効率的に進めていくことが必要である。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
———0円0円—

当初予算。

関係する会議

事業の担当課・室が事務局を務める会議体(つなぎ方)。

同じ施策の事業

政策:Ⅴ 情報通信(ICT政策)
施策:4 情報通信技術利用環境の整備

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 20479)を加工。