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トップ特許庁賠償償還及払戻金

特別会計事業番号 3912担当 特許庁 総務部 会計課開始 1978

賠償償還及払戻金

特許庁(総務部 会計課)の事業。令和7年度当初予算 7.7億円(前年度 5.7億円)、令和8年度概算要求 8.3億円。主な支出先は申請人。

令和7年度 当初予算7.7億円
令和8年度 概算要求8.3億円
令和6年度 執行額6.2億円
支出先1者

事業の目的

出願人等からの返還請求に基づき、次の二点に関する特許庁へ納付された額(以下「手数料等」という)のうち条約及び国内法に規定された手数料等の一部を返還することを目的とする。

・出願人等から納付された手続料金(出願料、審査請求手数料や国際調査手数料などの手数料、特許料などの権利維持費など)。

・特許庁へ支払手続するため予納台帳に入金された予納額。

事業の概要

出願人等からの返還請求に基づき、条約及び国内法に規定された手数料等の一部を返還する。

現状・課題

出願人等からの返還請求に基づく手数料等の一部返還を適切に実施している。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
4.1億円4.6億円4.9億円5.7億円7.7億円8.3億円

当初予算。うち特別会計 7.7億円(特許)。

支出先(国から直接、上位1者)

令和6年度の支出実績。支出先は全1者。

支出先法人番号契約方式金額
申請人—その他6.2億円

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政策:経済産業省 いずれの政策・施策にも関連しないもの
施策:なし

根拠法令・関係する計画

比較・検索できる画面で見る レビューシート原本(行政事業レビュー見える化サイト)

出典:行政事業レビュー見える化サイト 令和7年度版のレビューシート(事業番号 3912)を加工。