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トップ内閣府新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金

一般会計事業番号 122担当 内閣府 政策統括官(経済財政分析担当) 地方創生推進室開始 2020

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金

内閣府(政策統括官(経済財政分析担当) 地方創生推進室)の事業。令和7年度当初予算 0円、令和8年度概算要求 0円。主な支出先は総務省、新潟県。

令和7年度 当初予算0円
令和8年度 概算要求—
令和6年度 執行額14.3億円
支出先9者

事業の目的

地方公共団体が、新型コロナウイルス感染症対応のため、地域の実情に応じてきめ細やかに必要な事業を実施できるよう、事業に要する費用に対し、国が交付金を交付することにより、新型コロナウイルスの感染拡大の防止及び感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活の支援等を通じた地方創生を図ることを目的とする。

事業の概要

感染症対策の強化に関連する事業をはじめとする、新型コロナウイルスの感染拡大の防止及び感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活の支援等を通じた地方創生に資する事業を実施するため実施計画を策定した地方公共団体に対し、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を交付する。

現状・課題

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金は、令和2年度に始まった新型コロナウイルス感染症の感染拡大に対し、地方公共団体が財政上の不安なく地域の実情に応じて必要な対策を実施するために措置され、令和4年度以降はコロナ禍における物価高騰への対策としても活用されている。令和5年5月、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に見直されたことなどに伴い、令和4年度をもって国の予算措置が終了し、繰越分のみを執行している。

予算の推移

令和3年度令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度要求
0円0円0円0円0円—

当初予算。

支出先(上位9者)

令和6年度の支出実績。全9者。

支出先法人番号契約方式金額
総務省2000012020001補助金等交付 0者14.7億円
新潟県5000020150002補助金等交付 0者5.9億円
大分県1000020440001補助金等交付 0者5.4億円
島根県1000020320005補助金等交付 0者0.89億円
茨城県2000020080004補助金等交付 0者0.66億円
沖縄県1000020470007補助金等交付 0者0.56億円
石川県2000020170003補助金等交付 0者0.38億円
宮城県8000020040002補助金等交付 0者0.32億円
神奈川県1000020140007補助金等交付 0者0.18億円

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